’07 生物情報 10月編

CLICKすると大きな画像で観られます

フィールド・インプレッション

平均透明度:12m

10月は文字通り至福の季節(とき)を迎えました 潮色抜群、水も温かくとにかく潜っていて気持ちのいい海でした 生物情報としてはフリソデエビ1個体、2個体(ペア)と2回登場、クマドリカエルアンコウの幼魚も登場しました その他、ゴシキエビの幼体やヨゾラミイドリガイ、ウミテングに至っては数個体目撃されました 2007年10月の雲見はかつてないくらいの盛り上がりを見せました もちろん、ウミウシの仲間も大変充実 南方系のマダライロウミウシやセトリュウグウウミウシも観察されました!

平均水温:22℃

 ネコザメ  クエ  コブダイ  クマドリカエルアンコウ若魚
 イロカエルアンコウ幼魚   カエルアンコウ   ハナタツ   ウミ テング 
  カミソリウオ  マツカサウオ幼魚  キリンミノ幼魚  クマノミ幼魚
 テンス幼魚  ミナミハコフグ幼魚  フリソデエビ  ヨコシマエビ
 ヒトデカクレエビ  コマチコシオリエビ  ゴシキエビ幼体  ナマコマルガザミ
 ヨゾラミドリガイ     スイートジェリーミドリガイ  セトリュウグウウミウシ  ミアミラウミウシ 幼体
 アカネコモンウミウシ  マダライロウミウシ  キャラメルウミウシ  セスジミノウミウシ
 ハクセンミノウミウシ  ハクテンミノウミウシ  イボヤギミノウミウシ  ウミウサギガイ

▲生物情報TOPに戻る▲

COPYRIGHT (C) 2002-2006 DIVE STORE EXILES ALL RIGHTS RESERVED