’08 生物情報 2月編

フィールド・インプレッション

透明度:20〜5m

冬型の気圧配置 が続き、雲見がCLOSEする日が多くなりました そんな時でも西は田子、東は菖蒲沢はおおいに盛り上がっていました 雲見では上旬にクマドリカエルアンコウの幼魚が登場!田子ではピカチュウが大量発生 下旬には菖蒲沢でダンゴウオが登場するなど水温とはうらはらに熱い海でした

水温:14〜13℃

  クマドリカエルアンコウyg   イロカエルアンコウyg   ダンゴウオ   ミナミハコフグyg
  ハリセンボン   クエ   クマノミ   ウバウオ
  オランウータンクラブ  ナカザワイソバナガニ   キイロウミコチョウ  セトミドリガイ
 アズキウミウシ  アリモウミウシ  ウデフリツノザヤウミウシ  コミドリリュウグウウミウシ
 ウスイロウミウシ  ミヤコウミウシ  キカモヨウウミウシ  ドーリス科の仲間
 イロウミウシの仲間  セトイロウミウシ  キイロウミウシ  キャラメルウミウシ
 ユビウミウシの仲間  ミレニアムマツカサウミウシ  マツカサウミウシ属の1種  マドレラ・フェルギノーサ
 ハクテンミノウムシ  ムカデミノウミウシ  ツノヒダミノウミウシ  オオウミシダトウマキクリムシ
 さらさ

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