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EXILES 2008年 遠征出船予定表 |
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※水中銃の使用及び、持ち込みは禁止されています |
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※遠征はクレジットカードでの決済はできません 現金でのご精算のみとさせて頂きます |
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| 日程 | 行き先 | 料金(税込) | 空状況 | 催行可否 |
| 海況不良 | 中止 | |||
| 7月13日(日) | 銭洲 | ¥47,250− | 満員御礼 キャンセル待ち |
催行 |
| 8月24日(日) | イナンバ(状況により銭洲) | ¥63,000− | 満員御礼 キャンセル待ち |
催行 |
| 9月28日(日) | 銭洲 | ¥47,250− | 残席少 | 催行 |
| 10月19日(日) | 銭洲 | ¥47,250− | 残席有 | 催行 |
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※遠征はクレジットカードでの決済はできません 現金でのご精算のみとさせて頂きます |
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銭洲ツアーについて |
| 当店では経験本数100ダイブ以上、フル器材(ダイブコンピューター含)所有、セーフティ・グッズ(シグナル・フロート所有)、バディ・コンタクトが徹底して おり、船長及びダイビングスタッフの指示に従える方を対象に銭洲ツアーを開催しております 期間としては例年5月〜9月中旬くらいまでです 松崎港を出航し、片道が追い潮で2h30m〜3h、逆潮で3h30m〜4hの遠征です 最少催行人数は10名様〜、最大催行人数は16名様までです 遠征用のボートには冷暖房、トイレ、水道が設置されていますが、シャワーはありません ダイビング・スタイルですが、もちろん潜降ロープなどありませんのでフリー潜降、フリー浮上、潜水時間は30分/1ダイブ、潮陰からEN.して最後はドリフトというのが一般的なスタイルです 透明度は25m〜、水温24〜22℃、最大水深はポイントによって異なりますが(だいたい25m位)安全の為、コンピューターのDECO STOPを出した場合には次のダイビングをお休みして頂くのがルールとなっています ネープルス(大根)、エビ根などの根づたい、その他魚探を当てて隠れ根を潜りますが、水中景観はソフトコーラルとハードコーラルが混ざり、真白な粒の荒い砂だまりが点在しています 観られる生物はカンパチ、ワラサ、ヒラマサ、ツムブリなどのいわゆる青物やタカサゴやナメモンガラ、ハリセンボン、イシガキフグ、サザナミフグ、 ヘラヤガラなど伊豆諸島で観られる魚、マダラエイやオオセなどの底性のエイやサメやアオウミガメ、アカウミガメ、さらにメジロザメやハンマーヘッドシャーク、マンタ、ジンベエザメなどの目撃情報も寄せられています 個人では到底行くことは難しく、ベテラン・ダイバーでもめったに潜ることの出来ない“極上の海”がそこにはあります 腕に自信のある方は、是非ご参加下さい! |
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イナンバ・ツアーについて |
| 参加条件につきましては、銭洲ツアーと同じです ただ銭洲が片道、逆潮でも3h30mくらいで到着する比較的近場の遠征ポイントなのに対して、イナンバは片道が追い潮でも5h、逆潮だと6hを越える航海になります が、ボートに乗っている時間はトータルで15hと銭洲より3h長くなりますが、10hを越えてしまえば、まあほとんど変わりません 釣り人憧れの離礁というだけあって海のポテンシャルは銭洲以上です 見られる生物としては、ユウゼン、レンテンヤッコ、タテジマキンチャクダイなど八 丈島で見られる魚の他、カンパチ、ツムブリ、シマアジ、ヒラマサなどの青物はもちろん、運が良ければ1.5m〜2mクラスのキハダ(マグロ)が根をまわっています 水温は6月で24〜23℃、透明度は20mを越えます 水深が少し深めですのでDECOの管理を徹底しましょう 潮流が速いときなど、ダウンカレントが発生することもあります ガイドのサインや動きを見逃さないようにご注意ください |
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ショップツアー承ります!めったに潜ることのできない幻のダイビングポイント、イナンバ&銭洲 経験豊かな船長とダイビングスタッフがサポートいたします 上記以外の日程でもお気軽にお問い合わせ下さいませ ショップ料金につきましてはメール
、もしくは電話にてDSエグザイルまでお問い合わせ下さい |
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